2011年10月10日

セミナー情報(2011/10/10)


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第132回 データベース・レプリケーション入門
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時間 2011/10/14(金)19時 〜 21時
場所 IBMイノベーション・センター 18Fセミナールーム(渋谷)
東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ・ウェスト18F
参加費 無料
http://www.ibm.com/developerworks/wikis/display/clubdb2/132

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わんくま同盟 東京勉強会 #64
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開催日 :2011/10/22(土) 10:20-17:30
会場情報:東京 日本マイクロソフト株式会社
本社 品川オフィス 31F セミナールーム (受付1F)
参加料(寄付):目安1,000円
http://www.wankuma.com/seminar/20111022tokyo64/

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技術ひろば.net 2011年10月 勉強会
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日時 : 2011年10月29日(土) 13:00〜17:45
会場 : 首都圏コンピュータ技術者株式会社 2F 大会議室
 http://mcea.jp/tokyo#maptitle
会費 : 無料 (勉強会/お茶会の後に開催する懇親会は有料)
定員 : 30名
http://hiroba-tech.net/tabid/132/Default.aspx

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オープンソースカンファレンス
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■11月5日(土) [東京] オープンソースカンファレンス2011 .DB
http://www.ospn.jp/osc2011.db/
■11月12日(土) [島根] オープンソースカンファレンス2011 Shimane
http://www.ospn.jp/osc2011-shimane/
■11月19日(土)20日(日) [東京] オープンソースカンファレンス2011 Tokyo/Fall
http://www.ospn.jp/osc2011-fall/
■12月3日(土) [福岡] オープンソースカンファレンス2011 Fukuoka
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2011年09月27日

C言語の開発環境構築


1、ブラウザを起動してhttp://mergedoc.sourceforge.jp/にアクセス
2、Eclipse 3.7 Indigo Pleades All in Oneのリンクをクリック
3、C/C++のFull All in One(JREあり)のダウンロードのリンクをクリック
4、任意の場所にファイルを保存
5、pleiades-e3.7-cpp-jre_20110924.zipを解凍
6、解凍したフォルダpleiades-e3.7-cpp-jre_20110924をCドライブ直下にコピー
7、C:\pleiades-e3.7-cpp-jre_20110924\eclipseフォルダ内のeclipse.exeを選択
8、右クリックメニューの互換性タブを選択
9、特権レベルの「管理者としてこのプログラムを実行する」をチェック
10、OKボタンクリック
11、C:\pleiades-e3.7-cpp-jre_20110924\eclipseフォルダ内のeclipse.exeを起動
12、ワークスペースの選択ダイアログが表示します。任意の場所を選択して
OKボタンクリック。
13、メニューバーのファイルー新規ーCプロジェクトを選択
14、以下の情報を入力後に「完了」ボタンをクリック
・プロジェクト名:Hello
・プロジェクトタイプ
実行可能を展開し、Hello World ANSI Cプロジェクトを選択
・ツールチェーン
MinGW GCCを選択
15、メニューバーの「プロジェクト」−「すべてをビルド」を選択
16、プロジェクト・エクスプローラ
・srcフォルダを展開
・DebugフォルダのHello.exeを選択
・右クリックメニューの実行ーローカルC/C++アプリケーションを選択
17、Eclipseのコンソールに「!!!Hello World!!!」が表示されれば成功です。

なお、一部の作業手順をはぶいていますので、以下のサイトを参照してください。

Eclipse に C/C++ 開発ツール (CDT) をインストール
http://kkaneko.com/rinkou/javaintro/cdt.html
posted by rururu at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | C言語

2011年08月16日

セミナー情報(2011/08/16)


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Facebookを活用してクリエイターの仕事を200%面白くしよう!
セルフブランド&ネットワークを強化するFacebook応用術セミナー
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 日 時:2011/08/21(日) 14:00〜16:00 開場 13:30
 場 所:大手町 パソナグループ 本部 1階
 受講料:無料
http://www.pasonatech.co.jp/event/index.jsp?mode=2&d=on&no=3141

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わんくま同盟 東京勉強会 #62
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 日 時:2011/08/27(土) 10:20-17:50
 場 所:東京都 渋谷区 千駄ケ谷5-27-9 新宿パークホテル2F
 受講料:目安1,000円
http://www.wankuma.com/seminar/20110827tokyo62/

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Start! “Ruby” Conference
Webそしてエンタープライズへ。Rubyでキャリアチャンスを広げよう!
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 日 時:2011/08/27(土) 13:15〜17:30
 場 所:大手町 パソナグループ 本部 8階ホール
 受講料:無料
http://www.pasonatech.co.jp/event/index.jsp?mode=2&d=on&no=3098

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『LPICレベル1技術解説無料セミナー』開催@東京
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 日 時:2011年8月28日(日) 13時30分〜16時30分
 場 所:スタンダード会議室 301SHIMBASHI MUSEUM
 受講料:無料
http://www.lpi.or.jp/news/event/2011/08/event_20110828_01.shtml

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ゲームエンジニア視点から見た
スマートフォンアプリ開発の醍醐
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 日 時:2011/08/28(日) 13:00〜16:30 開場12:30
 場 所:大手町 パソナグループ 本部 1階ホール
 受講料:無料
http://www.pasonatech.co.jp/event/index.jsp?&no=3090

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2011年9月3日(土)10:00-17:00
スマートフォンサイト制作講座 東京
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場所 : 東京・西新宿
講師 : 益子 貴寛(サイバーガーデン)
受講料: 28,000円 (税込)
http://cybergarden.biz/lectures/smartphone-20110903.html

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2011年9月24日(土)10:00-17:00
スマートフォンサイト制作講座 大阪
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場所 : 大阪・東梅田
講師 : 益子 貴寛(サイバーガーデン)
受講料 :28,000円 (税込)
http://cybergarden.biz/lectures/smartphone-20110924.html
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2011年07月25日

MonoでC#プログラミング (2)

MonoでC#プログラミング (2)


変数、定数、コメントについて

■変数
・先頭で使える文字
・「_」(アンダースコア)
・「a-z, A-Z」(アルファベット)
・2バイト文字
・使えない文字
・予約後

■定数
constという修飾子を付けて宣言した変数は変更できません。
一度だけ値を代入できます。
(使用例)
const int NUM = 5;
Console.WriteLine(NUM);

■コメント
/*
コメント
*/

// コメント
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2011年07月18日

2011/7/17(日) ABC2011Summer


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■mix API SDK for Android
仕組みとライブコーディング
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・ネットワークが使えないことが直前に
分かったのでライブコーディングは無し(-_-;

もうすぐ3歳
2008/8
mixi OpenID リリース
2009/8
mixi PC版 リリース
2009/9
mixiアプリ モバイル リリース
2010/9
mixi アプリ for Touchなどをリリース
2011/5
mixi API for Android リリース


○mixi Graph API
OAuth 2.0を採用

○mixi API ADK for Android
・シングルサインオン採用
(mixi公式のAndroidアプリのインストールが必要)
・OAuth 2.0 の実装が不要
・特徴
シンプルなインターフェイス
(基本的に5つぐらいでOK?

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■鷹野雅弘
プロトタイプ
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・ドリームウィーバー 8月末に本が出る?

・スマートフォン
・右手で持って左で操作1
・左手で持って両手の親指で操作
・台において使う
・横向きで両手の親指で操作
・女性はiPhoneでも片手で大きい
・どのように使っているのかを考える必要がある!
・画面小さい。指を使う。
・参考サイト
(ミートアイ?スマートフォン ギャラリーで検索?)

・デスクトップとスマートフォンの違い
・指で使う。画面が小さい以外で
・通信速度が遅い(画像の容量を小さくするなどの工夫が必要)
・縦と横が簡単に切り替えられる。
・ブラウザが違う。
・見えなくなるところが違う
・テキストや画像のコピペがしにくい
・ボタン(指で押せる大きさ。6mmルール?)
・画面と目との距離が違う。
文字とボタンの大きさを考える必要がある。
・文字サイズが変更できない。
・ソースが見えない。
・基本は、縦置き。Androidタブレットは横置き。
・iPhone
ホームボタン
・Android
画面外の戻るボタン
・ロールオーバーが使えない。
・右クリックが使えない。
・リンク先を明示的にわかるようにする必要がある。

・おすすめ
・iOS ヒューマンインターフェイスガイドライン

・デスクトップ向けのノウハウがそのまま適用できない!

・スマートフォンらしさ
・ナビゲーション減らす。
・ラベルをシンプルに
・iPhone(Android)らしさ
・標準インターフェイスをうまく使う。
・一般的なインタラクション(フリックなど)を迷わず使う。

・スマホのサイトに何を入れるのか?
またスマホのサイトに何を入れないのか?
→ 再整理が必要!
→ コンテンツの最適化

・さわってみてはじめてわかることがある。
→ プロトタイプで確認すべき!

・スマートフォンサイトがどうあるべきかは手探りな状態!

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■ワークショップB (App Inventor入門)
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・Android SDK 開発レシピを書いた人
・8月にApp Inventorの本を出す予定

・プログラミング知識無しで作れる。
・当初は日本語が使えなかったが、いつのまにか使えるようになった。
・音声認識をしてつぶやくアプリを作るデモ
・エミュレータだと音声認識が使えないので、実機で動かす必要あり。
・日本App Inventorユーザー会のメーリングリストがある。

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■たにぐちまこと(スマホデザイントレンド)
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・iPhone
・Yahoo
・横スクロールしない
・横幅フィット
・幅広の画像
・フィットの方法
→ 作るのに手間がかかる
→ 縦と横でレイアウトが違うサイトが増えている。
例:http://blog.miraikan.jst.go.jp/
(めちゃくちゃ手間がかかる)
・viewport
・大きめのパーツ
・JQuery Mobile Or 自分で作る
・画像を極力使わない。
→ CSS3で表現
(角丸。グラデーション。シャドウ。複数背景)
・HTML5
・DOCTYPEを変えるだけ
・GPSサイト制作
・フォームの強化
・Webのオフライン利用
・HTML5の注意点
・レンダリングに対応していない
・参考サイト
HTML5 reset CSS で検索
・動きのデザイン
・狭い画面でどう見せるか!
・スライド
・タブ
・カルーセル
・続きを読む
・バルーン
・JavaScript
端末によって動作速度が違ってくる。
→ 極力軽い作りにする!
・今後のトレンド
・PCサイトがあって、スマホに対応させたい
という案件が増えてきた。
→ 1ソースマルチデバイスの対応が必要!
(スマートフォンに1ソースで対応する)
・マルチスクリーン
・メディアクエリー
・現状使えない。
・user-scalable=noにする必要あり
・zoomプロパティ変更
・文字サイズを調整
・まとめ
・HTML5 + CSS3を勉強する。
(プログラマーとデザイナーの両方)
・スマートフォンの特性を考慮したデザイン
・スマホサイトの必要性とPCサイトとのバランス
(別々にするか?1ソースで対応か?)
・jQuery Mobile
まだお客様のサイトに使用するレベルではない?
(ベータ版。正式版は夏以降?)

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■App Inventor 20分勝負
―――――――――――――――――――
・@ITの記事を書いている(多田さん)
http://www.atmarkit.co.jp/fsmart/index/appinventor.html

・App Inventor
・アプリ開発
・Google Labs
・MIT
・情報処理教育の教材
・実機でしかできないことがある。
(ハードウェアに依存するところ)
・ダメなところ
・自由度が低い
・Javaのソースがつくれない
・マーケットの公開に未対応
(ごにょごにょとやればできなことはないと言っていたような)
・Blocksエディタで文字化け
・良いところ
・シンプル
・使えるの?
・学習用のツール
→ Good
・Eclipseの代替
→ Bad
(Blocksエディタでnewできない。可変のオブジェクトはツライ)
posted by rururu at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー参加報告

2011年07月06日

Rubyの資格試験(Silver)の勉強(11)


――――――――――――――
■2次元配列のfor
――――――――――――――
<例>
a = [[5,10],[20,15]]
for i,j in a
p [i, j]
end

<実行結果>
[5, 10]
[20, 15]

――――――――――――――
■2次元配列のeach
――――――――――――――
<例>
a = [[5,10],[20,15]]
a.each do |b|
i, j = b
p [i, j]
end

<実行結果>
[5, 10]
[20, 15]

――――――――――――――
■ハッシュのeach
――――――――――――――
<例>
a = {5=>10, 20=>15}
a.each do |k, v|
p [k, v]
end

<実行結果>
[5, 10]
[20, 15]

――――――――――――――
■ハッシュのfor
――――――――――――――
<例>
a = {5=>10, 20=>15}
for k, v in a
p [k, v]
end

<実行結果>
[5, 10]
[20, 15]
posted by rururu at 07:13| Comment(0) | TrackBack(0) | Rubyの資格勉強

2011年07月04日

MonoでVB.NET (6)


■代入演算子

<例>
Module Module1
Sub Main()
Dim A As Integer
Dim B As Integer

'単純代入
A = 2
Console.WriteLine("A = 2 : {0}", A)
'加算代入
A += 5
Console.WriteLine("A += 5 : {0}", A)
'減算代入
A -= 5
Console.WriteLine("A -= 5 : {0}", A)
'べき乗代入
A ^= 3
Console.WriteLine("A ^= 3 : {0}", A)
'乗算代入
A *= 5
Console.WriteLine("A *= 5 : {0}", A)
'単純代入
B = 20
Console.WriteLine("B = 20 : {0}", B)
'除算代入
B /= 2
Console.WriteLine("B /= 2 : {0}", B)
'除算代入
B \= 2
Console.WriteLine("B \= 2 : {0}", B)
End Sub
End Module

<実行結果>
A = 2 : 2
A += 5 : 7
A -= 5 : 2
A ^= 3 : 8
A *= 5 : 40
B = 20 : 20
B /= 2 : 10
B \= 2 : 5
posted by rururu at 06:31| Comment(0) | TrackBack(0) | VB.NET

Rubyの資格試験(Silver)の勉強(10)


――――――――――――――
■redo
――――――――――――――
繰り返し処理のやり直し
<例>
x = 0
a = []
while x < 5
a << x
if a.size == 3
redo
end
x += 1
end
p a

<実行結果>
[0, 1, 2, 2, 3, 4]

――――――――――――――
■イテレータ
――――――――――――――
<例>
a = ["Java", "PHP", Ruby"]
a.each do |lang|
puts lang
end

<実行結果>
Java
PHP
Ruby

――――――――――――――
■ハッシュ
――――――――――――――
<例>
a = {"Sato" => 31, "Kato" => 34, "Ito" => 26}
a.each{ |k, v|
puts ""
}

<実行結果>



posted by rururu at 06:12| Comment(0) | TrackBack(0) | Rubyの資格勉強

2011年06月30日

Pythonを使ってみました(14)


■フォーマット

<例>
a = 15
# 4文字分場所を取ってスペースで右に詰める
print('{0:4d}'.format(x))
# ゼロ詰め
print(repr()a.zfill(5))
# 指定した桁数を超えた場合は元の値を表示
b = 9999
print(repr(b).rjust(2))
# 指定した桁数のみを取得して表示
print(repr(b).rjust(2)[:2])
#1 文字列のフォーマット
print('{0} 疲れているなぁ {1]'.format('最近', '...'))
print('{muri1}ことですが?{muri2}ですか?'.format(muri1='ムリという',muri2='本当にムリ'))

<実行結果>
15
00015
9999
99
最近 疲れているなぁ ...
ムリということですが?本当にムリですか?
posted by rururu at 02:09| Comment(0) | TrackBack(0) | Python

MonoでVB.NET (5)


■算術演算子

<例>
Module Module1
Sub Main()
'加算
Console.WriteLine("1 + 2 = {0}", 1 + 2)
'減算
Console.WriteLine("2 - 1 = {0}", 2 - 1)
'乗算
Console.WriteLine("2 * 3 = {0}", 2 * 3)
'除算
Console.WriteLine("3 / 2 = {0}", 3 / 2)
Console.WriteLine("3 \ 2 = {0}", 3 \ 2)
'剰余
Console.WriteLine("7 Mod 5 = {0}", 7 Mod 5)
'べき乗
Console.WriteLine("2 ^ 4 = {0}", 2 ^ 4)
End Sub
End Module

<実行結果>
1 + 2 = 3
2 - 1 = 1
2 * 3 = 6
3 / 2 = 1.5
3 \ 2 = 1
7 Mod 5 = 2
2 ^ 4 = 16
posted by rururu at 01:42| Comment(0) | TrackBack(0) | VB.NET